ツインバード「4合精米器 MR-E522W」9月4日発売!精米したての美味しさを自宅で
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どうも、ひのゆーです!
米どころ新潟燕三条の家電メーカー・ツインバードから、家庭用の「4合精米器(MR-E522W)」が新発売されます!玄米を自宅で好みの精米度に仕上げられる、日本製の精米器です。今回はその特徴と発売日を、公式発表をもとにまとめました!

ツインバード「4合精米器 MR-E522W」とは?発表日・発売日
- 発表日: 2026年8月21日
- 発売日: 2026年9月4日発売予定
- 価格: オープン価格
- 製品ページ: ツインバード公式ストア
米どころ新潟のお米へのこだわりと、燕三条で培ったものづくりの技術をもとに開発された、日本製の家庭用4合精米器です。玄米を自宅で必要な分だけその都度精米できるため、新鮮なお米の風味を楽しめます。
主な特徴①かくはん式精米で割れ米を抑制
精米方式には、お米をかくはんしながらぬか層を取り除く「かくはん式」を採用。かくはん棒の形状を工夫することで精米時に発生する熱を抑え、割れ米の少ない仕上がりを実現しているとのことです。
主な特徴②4つの精米モードと4段階の精米度調整
- 精米モード: 通常・みがき・上白米・胚芽の4モードから選択可能
- 精米度(ぶつき調整): 白米・3ぶ・5ぶ・7ぶの4段階から、好みの食感や栄養価に合わせて調整できます
主な特徴③みがきモード・ラストメモリー機能
長期保存された白米の表面が酸化して風味が落ちてしまった際に、表面を削って風味を精米したてに近づける「みがきモード」を搭載。また、前回使用した設定を記憶する「ラストメモリー機能」により、毎回設定し直す手間なく同じモードで精米できます。
コンパクト設計で置き場所に困らない
本体幅は約195mmとコンパクトで、キッチンの限られたスペースにもすっきり設置できます。操作部はお手入れしやすいフラットボタンを採用し、精米かご・ぬかボックス・かくはん棒・ふたは取り外して水洗いできます。

製品仕様
- 製品寸法: 幅195×奥行265×高さ235mm(約)
- 製品質量: 約3.0kg(本体のみ)
- 消費電力: 175W
- 精米容量: 1〜4合(0.18L〜0.72L)
- 精米時間の目安: 長め・標準・短めの3段階
- 付属品: 本体、計量カップ、取扱説明書(保証書付)
よくある質問
Q. 発売日はいつ?
A. 2026年9月4日発売予定です(2026年8月21日発表時点)。
Q. 価格はいくら?
A. オープン価格のため、公式には価格が定められていません。発売後、販売店ごとの実売価格を確認することをおすすめします。
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まとめ
ツインバード「4合精米器 MR-E522W」は、かくはん式採用で割れ米を抑えながら、4つの精米モード・4段階の精米度で好みの仕上がりに調整できる家庭用精米器です。2026年9月4日発売、価格はオープン価格。玄米を自宅で精米したての美味しさで楽しみたい方は、発売時期の参考にしてみてください。
ひのゆーでした!

